










|


鈴鹿市民大学
|

テーマ/ 「二人の行脚俳人 〜芭蕉と三千風〜」

|
第1回
|
8月6日(日)
|
講師:中部大学教授 岡本 勝 先生

<講師より>
松尾芭蕉は伊賀に、大淀三千風は松阪に生まれ、ほぼ同時期に活躍した。芭蕉の『おくのほそ道』は有名だが、三千風はそれより7年ほど早く、約7年間をかけて日本の各地を行脚し、7巻7冊という大部な『日本行脚文集』を刊行した。今年はその三百年忌に当たるのでその足跡を紹介し、芭蕉との関わりを述べたい。さらに、芭蕉の『おくのほそ道』と実際の旅についても考えてみたい。
|
第2回
|
8月27日(日)
|
|
|---|
※二回の集中講義となります。

|
時 間
|
14:00〜16:00
|
会 場
|
鈴鹿市文化会館 第1研修室
|
受講料
|
1,000円(全2回分を初回にお支払いいただきます)
※1回のみの受講は受け付けておりません。
|
募集定員
|
80名
|
申込期間
|
6月1日(木)〜7月20日(木)まで
|
申込方法
|
受講ご希望の方は官製はがき又はFAXで鈴鹿市文化振興事業団にお申し込みください。詳しくはTEL:059-384-7000まで。
官製ハガキの場合は下記のとおりお申し込みください。
FAXでのお申し込みは、FAX:059-384-7755まで。
|
|
|

|