作品部門
|
散文の部
|
小説、児童文学、評論、エッセイ、ノンフィクション、
伝記、戯曲、自分史、紀行
|
短詩型文学の部
|
詩・漢詩、短歌、俳句、川柳
|
ジュニアの部
|
散文の部及び短詩型文学の部に準ずる。 (ただし俳句と川柳は区別しない)
|
|
|---|
作品規定
|
各部門共通
|
- 自作未発表のものに限ります。
(未受賞作品でも発表済みのものは応募資格がありません)
- 前回までに最優秀賞に入賞した作品部門での応募はできません。
- 400字詰原稿用紙(縦書き)か、ワープロ(無罫、縦書き、400字換算枚数を明記)
- 作品の表紙は本文とは別とし、 作品部門およびジャンル、作品名、作品名のふりがな、 及び郵便番号、住所、氏名(ペンネームの場合は本名を併記)、ふりがな、性別、年齢、職業(会社名・学校名)、電話番号を明記。
※市外の方は、所属する鈴鹿市内の勤務先所在地、文化団体名、発刊誌名等を明記してください。
|
散文の部
|
|
短詩型文学の部
|
|
ジュニアの部
|
- 散文(作文、童話等)は原稿用紙で本文30枚以内
- 短詩型文学は、詩は1編のみ、短歌、俳句・川柳は一人3編まで応募できます
- 短歌、俳句、川柳の応募には、こちらの用紙(PDFファイル)を印刷してお使いください。
|
|
|---|
選考委員
|
清水 信・藤田充伯・衣斐弘行・福島礼子・伊藤伸司・河原徳子
津坂治男・拜田勝之・橋本俊明・岡田啓・青砥孝子
|
|---|
応募資格
|
鈴鹿市内に在住もしくは在勤、在学の方、または、鈴鹿市内の文化団体もしくは鈴鹿市内での発刊誌に所属している方。(文化団体名又は発刊誌名を明記)
ただし、ジュニアの部は中学生以下の方に限ります。
|
|---|
その他
|
- 応募された作品は返却いたしません。
- 入賞作品の版権・著作権は主催者に帰属します。
- 応募者の個人情報については、入賞された場合に、氏名(ペンネームがある場合はペンネームのみ)と作品名、およびジュニアの場合は学校名を報道機関等に情報提供し、文芸誌「市民文化」で発表いたします。応募されたことにより、このことに同意されたものとみなしますのでご了承ください。
|
|---|
賞・入賞者
|
散文の部
|
最優秀賞
|
2名
|
〔賞状と賞金各5万円〕
|
優秀賞
|
2名
|
〔賞状と賞金各1万円〕
|
文化振興事業団賞
|
1名
|
〔賞状と賞金 1万円〕
|
芸術文化協会賞
|
1名
|
〔賞状と賞金 1万円〕
|
岡田文化財団賞
|
1名
|
〔賞状と賞金 2万円〕
|
奨励賞
|
若干名
|
〔賞状と記念品〕
|
短詩型文学の部
|
最優秀賞
|
4名
|
〔賞状と賞金各3万円〕
|
優秀賞
|
4名
|
〔賞状と賞金各1万円〕
|
文化振興事業団賞
|
1名
|
〔賞状と賞金 1万円〕
|
芸術文化協会賞
|
1名
|
〔賞状と賞金 1万円〕
|
岡田文化財団賞
|
2名
|
〔賞状と賞金各1万円〕
|
奨励賞
|
若干名
|
〔賞状と記念品〕
|
ジュニアの部
|
最優秀賞
|
1名
|
〔賞状と記念品〕
|
優秀賞
|
2名
|
〔賞状と記念品〕
|
教育長賞
|
2名
|
〔賞状と記念品〕
|
岡田文化財団賞
|
2名
|
〔賞状と記念品〕
|
奨励賞
|
若干名
|
〔賞状と記念品〕
|
|
|---|
賞の発表
|
2007年2月上旬結果通知発送(マスメディア、市広報等に発表)
主なる入賞作品は、文芸誌「市民文化」に掲載します。
|
|---|
贈呈式
|
2007年3月中旬
|
|---|