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ハンドベルアンサンブル東京(TOKIO) プロフィール
チェンバーリンギング・ソロイスツに所属していたメンバーにより、2001年2月に結成。メンバーはいずれもエコーハンドベルリンガーズ(旧)において活躍し、海外演奏やレコーディングも数多く経験している我が国ハンドベル界の第一人者達である。
BBC、カーネギーホール、ホワイトハウス、国連教会等でもコンサートを行い、その精妙なアンサンブルと卓越したテクニックは好評を博す。
メンバーの多くはチェンバーリンギング・ソロイスツへ参加。指揮者を置かず、少人数での新しい演奏スタイルを確立する。
「徹子の部屋」、「題名のない音楽会」、「スタジオパークからこんにちは」他TV、ラジオにも多数出演。1999年ウィーン郊外の聖マルガレータ教会においてのチャリティーコンサートに出演しウィーン・フィルの首席奏者達とも共演する。
CDはCBS/SONYレコードをはじめ東芝EMIより「天使の復活」、「ハンドベル・バッハ」をリリース。2002年にはハンドベルアンサンブル東京(TOKIO)として「ハンドベル/リラクゼーション・バスタイム」がフェリシモミュージックからリリースされる。
近年はティボール・コヴァチ(vn)、山形由美(fl)、平野正崇(sax)、田ノ岡三郎(acc)など他楽器とのコラボレートにも意欲的に取り組み、ハンドベルの新しい一面を覗かせている。ハンドベル音楽の芸術的価値を驚異的に高めたテクニックとその音楽性は世界でも比類なく、高く評価されている。
<主な出演番組>
徹子の部屋(テレビ朝日)、おはよう日本(NHK)、スタジオパークからこんにちは(NHK)、題名のない音楽会(テレビ朝日)、名曲リサイタル(NHK−FM)、他
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2005年12月17日(土)
17:00開場/17:30開演

会場/鈴鹿市文化会館 プラネタリウム

ハンドベルのルーツを クリスマスソングとともにお送りする!

曲目:
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クリスマスの鐘が
きよしこの夜
協奏曲「四季」より「冬」
ほか
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入場料/2,500円 定員/150名様
(当日お支払いいただきます)
※演出上照明を落としますので、静粛を保てないお子様のご入場はご遠慮ください。
※定員満席の場合はお申込みをお断りする場合がございますのでご了承ください。
※小さなお子様でお席が必要な場合は、入場料が必要となります。
主催/(財)鈴鹿市文化振興事業団・レディオキューブFM三重


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お問い合わせ先
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鈴鹿市文化振興事業団 TEL:059-384-7000
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